社員20〜100名規模の経営者様へ。人事担当不在の組織を支える、判断軸の提供。

選ばれる理由

 

後継者としての経営経験を持つ立場で、
人事制度を「経営の手段」として
迷わず判断できる状態まで一緒に使いこなします

K.I.パートナーズの人事制度支援は、
制度を「整えること」自体が目的ではありません。

人事制度は、
経営者が判断し、説明し、組織を前に進めるための
あくまで手段だと考えています。

私はかつて、
中小企業の後継者として経営の現場に立っていました。

制度が曖昧なまま、
評価や給与を決めなければならない苦しさ。
社員との距離感の難しさ。
誰にも相談できず
「これでいいのか」と迷い続ける判断。

その当事者だったからこそ、
制度を“きれいに作る”だけでは、
経営は楽にならないことを知っています。

K.I.パートナーズの支援は、
社員目線の伴走ではありません。
経営者と横並びで、同じ視点に立つ伴走です。

・この評価で判断していいのか
・この給与ルールは将来も使えるのか
・面談で何を伝えるべきか

こうした迷いを、
制度を見れば判断できる状態まで整理します。

人事制度を、
「悩みの種」ではなく
「経営を支える判断装置」に変える。

それが、
後継者経験を持つ私だからこそ提供できる支援です。

後継者として経営の当事者だったから分かる支援

制度を使う側の苦しさを知っているから、
机上の制度設計はしません。

人事制度を「経営判断の道具」として設計

評価・給与・面談を、
迷わず判断できる仕組みに落とし込みます。

社員ではなく、経営者と横並びで伴走

外部だからこそ、
感情や立場に引きずられず、
経営の視点で整理します。


人事制度は、
会社を縛るための仕組みではありません。

経営者が、
迷わず判断し、
自分の言葉で説明し、
組織を前に進めるための道具です。

その道具を、
一緒に使いこなしていく。
それが、K.I.パートナーズの支援です。